2010年04月11日

横浜ジャグバンドフェスティバル



9年目を迎えた

横浜ジャグバンドフェスティバル・・大盛況。








ムーニー氏のおかげ。
横浜Thums Up
本多劇場
エルスウェーニョ
VIVRE前広場のおかげ。

サフ氏のおかげ。






日本全国の
ジャグバンドフリーク様。ありがとうございました!お元気で。

また必ずお逢いましょう。






Thums Upで

 MAD WORDSライブ中に

 みんなでサムズアップした時の

 ステージからのショット。  

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2010年04月10日

無題

 

  








昨日の答えは…おいなりさん

   

  

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2010年04月09日

こいつに



   出会ったことありますか?


   答えはあした
  

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2010年04月08日

エレキギターT シャツ

今日の番組で紹介!


『エレキギターTシャツ』

 結構 ディストーション
     ガンガンにかかってます。

 左手、人差し指一本で
  スモーク オン ザ ウォーター♪黒 しちゃいます。

 左手に持ってるのは
   アンプです。


 ドラムTシャツもあるらしい。
 ¥3980検索お薦め





んで、これは

 「ネクタイ
   シテルミタイシャツ」
  

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2010年04月07日

4月7日の記事

しずおか「文化と芸術」を愛する百人委員会主催の
トーク&ライブは
岡田敦子女史のピアノソロに始まり、
清川紘二氏と
喜納昌吉氏の沖縄問題の
対談と
チャンプルーズ マイナス4によるライブだった。

参議院議員 「喜納昌吉」氏は「右翼でも左翼でもなく なかよく」と言いながら
「花〜すべての人の心に花を〜」
「少女の涙の乾くまで」
「ハイサイおじさん」
惜しみなくレパートリーを披露してくれて、
平和、人権、環境を熱く語り、日本人の強さを訴え、「時間の檻に囲まれている」ことの切なさを謳いあげ、題名も言葉も分からない沖縄の唄に涙が出そうになった。

「アリラン」もよかった。


「自分は喋りすぎるから スポンサーがつかないんですよ」
「喋りすぎるからメディアにも出たいのに出してもらえないんですよ」
などと・・・。

ストイックな空間と演出に
AOIの空席がもったいなかった。

  

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2010年04月07日

喜納昌吉さんに



もうすぐ 会える。

静岡音楽館AOI



あと12分後・・・
  

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2010年04月06日

今週末は

横浜西口に春を告げるイベント

横浜ジャグバンドフェスティバル。


40組以上のアーティストが参加する『ジャグバンドの祭典』は

今年で9年目を迎える。


第9 回横浜西口ジャグバンド・フェスティバル

2010年4月10日(土)13時~23時

会場:横浜駅西口エリア
  相鉄本多劇場 (14:00~21:45 )
  THUMBS UP (14:30~23:00)
  STOVES   (18:30~22:00)
  エルスウェーニョ (14:00~17:00)
  横浜ビブレ前広場 (13:00~18:00) 

TIME TABLE等、詳しくはこちらへ。










  

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2010年04月05日

Bon Pei-Hat

                                 

   「早野凡平氏の存在を

    リアルタイムで知っているのは

    40代後半の人ですね」と言ったのは

    この Bon  Pei-Hat を薦めた 

    八重洲トリックスの カワイさん。




  

 

   しかし、取り扱い説明書と LIVE(寄席)のCDRだけでは、

   かなり むつかしい。


    「ナポレオン」    「カウボーイ」


     「海賊」    「ペンギン」               「赤ちゃん」?  

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2010年04月04日

101歳の監督

  舞台俳優が、芝居中に、

  妻と娘夫婦を突然の事故で亡くし、

  残された孫との新しい生活が始まる中、

  自らの孤独や年齢と共に変化していく

  俳優としての現実について、

  思いをめぐらせてゆく様を描く、

  2001年 カンヌ賞賛の 
      オリヴェイラ監督
           
       ポルトガル作品 「家路」。

   
   


 








85歳の俳優、ミシェル・ピコリの映画観は

      舞台俳優の責任感に比べて
   
      映画俳優の、カメラの前での

      秘密裏に行われる
   
      演技の経験を楽しんでいるらしい。


  

 
 この作品は 2001年の時点で、

    ・・・現役最長老オリヴェイラが描く、哀歓あふれる過ぎゆく時間への思い・・・・
   
   というコピーがついているが、
   

    凄いのは 「マノエル・ド・オリヴェイラ」監督          

  1908年 ポルトガル生まれ 101歳・・・今も尚、作品を撮り続けているということ。

     
     ’80年代に 70歳を迎えてから、 1年に 一作品は創り続けている。
   
そして 氏曰く  
     
     「子供というのは 六感と 大きな不幸に対する理解力を持っています。

      彼は目の前で衰えていく、過去の分別と安定を代表する規範を祖父の中に見ています。

     意識していようといまいと、子供は悲劇を自分自身に投影させます。

      崩壊の目撃者となった 彼の愛情だけでなく、祖父がトップに登りつめ、

     転げ落ち、挫折したのと同じ方法で、人生の責任が今、

     彼の上にのしかかってきたことへの予感でもあるのです。」

         

      まさに これが ラストシーンの答えのようだった。

              久し振りに 「映画」らしい映画に出会えました。

    

    


         

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2010年04月03日

さくらとかけて

 

   「さくら」とかけて

    猛獣使いととく

       そのこころは 
  
    どちらも トラさんに 振り回されてます


  


  さっきの通り雨で また空気が澄んだ。

   千川通りの夜桜を撮った。

  
  番組でも言ってたのだが、

    桜の花弁はすべて下を向いて開く。
     私を見て と言っているのか、
     私を見てくれているのか・・・?

     
    桜を人生に例えて 死生観を語る日本人は多い。
  
      一生のうちに 桜を見られる回数は多くない。
     
  いつも 桜を見ると、 春まだ浅い病床のなかで、旅立つ数日前に、
    その年のまだ咲かぬ桜の話をする時だけは 微笑をつくっていた母親を思い出す。



    
    小学校の校庭の隅に咲く一本の桜は、
       息子の、少年野球初練習のスナップに写り込んだ今朝の顔・・・・。     

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2010年04月02日

春うらら



あ~うゥ~
  あ~ふぅ~
   の 田山雅充氏が
 ゲストでした。

 生で 南沙織さんに書いた 「人恋しくて」も
  唄ってくれました。




'70年代末
17歳くらいの頃
春日丘高校の文化祭で
田山さんの「紅葉」を
弾き語りしていた話をさせていただいた。
「マニアックやなぁ」と
言ってくださった。
御年62歳の田山氏との出会い。



そして 3年前 僕と一緒に「らぶらじ」を始めた
キャスタードライバーの今村直美ちゃんのラストラン・・・春うららの別れ。

  

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2010年04月01日

本日の生本番鉄板

キューバの革命家
「チェ ゲバラ」の名言

もっとも大切なことは
権力を握ることではなく 握ったなら何をしようとするかを明らかにしておくことだ。

「権力を握ったら俺は焼き肉を腹一杯食べたい」
・・・ゲバラ焼き肉のタレ

  

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